アマゾン初、日本人経営のジャングルロッジ、アマゾン リバーサイドホテル。きめ細やかなサービスとツアーで、アマゾンの秘境を身近に感じることができるロッジです。(日ポ英)

アマゾン河口の街、ベレンの老舗日系旅行社、アマゾントラベルサービス。弊社はここから分離し、現在も提携関係にあります。アマゾン下流における情報ならここを頼るべし。(日ポ)

日本の某国営放送、BBC等によるアマゾンのネイチャードキュメンタリーのコーディネートを手がける、アマゾン・シンクタンク集団、「アマゾン タッチ」のページ。(日ポ英)
蝶好きが高じてアマゾンに移住して、おまけに博物館まで建ててしまった橋本さんのHP.アマゾン好きの間では有名。本人いわく、全部のページを読んだら5時間かかるとか。(日)
400社の多国籍企業が進出する伯国有数の工業地帯マナウスには約30社の日本企業も進出しています。マナウスの工業都市としての横顔を日本語で読める日系商工会のページ。(日)
マナウス近郊にある日系農協エフィジェニオ・サーレスのホームページ。現在メンテナンスされていないのが残念ですが、結構な情報量があります。
マナウスの日本人学校はブラジルではサンパウロ校に次ぐ規模。お楽しみページ内のマナオスクイズはあたりです。「お勉強しましょ」という懐かしい気分にひたりながら楽しめます。
パラー州観光局のホームページ。なんと日本語バージョンがありしかも素晴らしい出来。実はJICA派遣のボランティアが作ったもの。東部アマゾン(河口方面)の情報満載です。
北伯群馬県人会と群馬県民が地元社会と力を合わせて保全している500haの原生林、アマゾン群馬の森のHP。リニューアル中で、ここにもかなりの情報が集まっています。
荒釣師、小川さんのページ。弊社でもゆくゆくは小川商品の企画・催行も行う予定です。氏はHPで読むほどギトギトの方ではありませんのでご安心ください。
モンテアレグレというアマゾンの片田舎(失礼)での生活記。気負いの無い性格なのでしょうか、文章にも気負いがないので非常に読みやすいです。
作者の関口さんは以前マナウスに住んで色々なものを食べています。アマゾンの魚を「食べる」ことに絞って紹介しているページは古今東西ここだけではないでしょうか。
ネット上のアマゾン写真のなかでは一番センスの良い写真と絵に出会えるCAPINO2のページ。当たり前のことかもしれませんが、プロの写真は違いますよね。

 

 

アマゾン日本語サイト
 国立アマゾン研究所のページ。英語なし。いまだに謎の多いアマゾンの多くの謎に日々取り組んでいる研究機関です。科学技術省直轄の組織。

 国立宇宙研究所のページ。英語もありますが、完全ではありません。このリンク先で個人データを登録するとアマゾンの衛星写真をダウンロードできるようになります。生物データ等の持ち出しについては異常にナーバスなブラジル政府ですが、衛星写真は大盤振る舞いです。

 マナウス市観光局のページ。英語も可です。広く浅く情報を収集できるようになっています。

 インディオ保護基金のページ。意外とおしゃれなページで色々な情報が取れますが、先住民問題という、ブラジルにとってのアキレス腱的な重要な内政問題を扱う機関であるためか、ポ語のみなのが残念です。

ベレンにあるアマゾン自然科学・民俗学研究の世界的権威、エミリオゲルジ博物館のページ。INPAと同じく伯科学技術省の下部組織で、西のINPAに対し、東のゲルジと言われています。

ブラジル運輸省のページ内のアマゾナス州ロードマップ。いかにアマゾナス州に道路が少ないかが分かります。州内の95%の原生林が残されているのにはこの辺りに理由があります。
   
政府系ポル語ページ

マナウスのクオリティーペーパー、クリチカのページ。アマゾン西部の情報を取るならここ。ただしポル語です。9月現在、リニューアルのため休止中。復活を待ちましょう

在ベレンのアマゾンの環境に強いコンサルタントのホームページ。英語でも読めます。ローカルのシンクタンクとは言え、調査力はなかなかのものと聞きます。(ポ英)

法定アマゾン地域の約430のNGOを束ねるネットワーク、GTAのページ。環境・自然科学関係で色々と話題の絶えないアマゾンにおいて、なかなか侮れない影響力を持つ団体です。
アマゾンの廃材を利用したハイセンスなインテリア用品を販売するNativeのページ。マナウス港のインターナショナルステーション内にショップを構えています。
ベレンに本拠を持つ環境NGO、IPAMのページ。英語も可。サンタレンのコミュニティーに委託して製作された廃材利用の家具などの販売活動も行っています。(英ポ)
通の間では有名になりました、アマゾンのフォルクローレ、「ボイ・ブンバ」の元祖ホームページ。

 

 

非政府系ポル語ページ